花緑いっぱい運動推進員研修会及びワークショップ報告 ”淡路地域”

開催日:平成19年7月10日(火)

場所:県立淡路景観園芸学校

参加者:23人その他関係者6人

講師:能勢健吉(主任景観園芸専門員)

澤田佳宏(景観園芸専門員)

淡路の風土になじんだ淡路の自生植物を植えることの意味を考えながら、自生植物であるハマゴウ、ツルナを花壇に植え、スイカズラ、ノイバラをトレリスに這わせました。これらを補うものとして、園芸植物であるリュウノヒゲをトレリスの後ろに植えました。

平成20年(2009年)4月 花緑センターだより 4号より


兵庫県の花緑いっぱい運動について詳しくは以下より

花緑センターだより

花と緑のまちづくりセンターでは、県民の花と緑への関心をより高めるため、花と緑のまちづくりの普及啓発の一環として広報誌「花緑センターだより」を平成19年から令和4年まで年4回発刊していました。
また、花と緑のまちづくりセンターの前身である「緑の相談所」の広報誌「緑の相談所だより」は平成17年、18年の2年間、発刊していました。
主要記事はWEBでも公開しています。
現在は、公式サイトのカテゴリー「花緑センターだより」として、引き継いでいます。
バックナンバーはすべてPDFファイルでご覧いただけます。花緑センターだより(創刊号~最終号PDF)